神の国である日本には、いかなる異教も不要です。

歴史が深すぎて日本は無関係なので中立でいるべき、という論調だけれど、(実際には関係大アリなんだけど)

「イスラムフォビア」という言葉はあるけど、「ユダヤフォビア」とは言わないよね。「反ユダヤシュギ」とかはいうけど。

グローバリストとイスラム原理主義。全く相容れない両者の活動が、連日ニュースを飾っている。

イスラムが世界中で怖がられるのは、何か批判的なこと言うと世界中の信者に命を狙われる可能性があるから。イスラム教徒=凶暴でヒステリックで、暴力的で我が強く自己中心的で排他的。というイメージが強い。

日本でも、イスラム教徒による神社の破壊活動。こんな事件があったね。

さい銭箱破壊、転じて交流 イスラム教と神道「我々に対立ない」 | 毎日新聞
 「ここに神様はいない」。黄色い装束に身を包んだ男性は叫びながら神社のさい銭箱を破壊した――。イスラム教徒を称する外国籍の男性が器物損壊容疑で逮捕される事件があった。この出来事をきっかけに、イスラム教徒と神道関係者が協議し、相互交流と理解を深めていくことになった。

神の国である日本には、異教であるイスラムの教えなど不要です。

ガザのように抑圧されていないはずの日本でこんなことがあると、やはりイスラム教徒は、神の国にはふさわしくない存在である、というイメージが定着する。

いくつかの予言にあった イラン=反キリストであるというのは、間違いなさそうです。そしてイランと繋がるハマスも、やはり反キリストでしょう。

日本のマスゴミはなぜかガザの悲惨な日常ばかり報道しているので、やはりそれもかなり怪しいです。

(ぶっちゃけると、ユダヤ教徒も、キリスト教徒も、イスラム教徒も、反キリストです)

一神教が悪いのではない、稲荷碑文には、神は一つとあります。

日本人は、日本が神の国であるという自覚を持つ必要がある。

 

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