日月神示

トドメノフミについて 

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今、トドメノフミが気になり始めている。

http://yusan.sakura.ne.jp/library/todomenofumi/

日月神示の続きとされる謎の神示「トドメノフミ」

本物の神様の神示かどうか判断する基準は

「ダジャレのセンス」だと思うのです。

終末迫った今、多くの霊能者や人に神示が降りてきている。

 

夜の時代の勝ち相撲、勝てば勝つほど辛くなる。

負けば負くほど強くなる。

蒔まけ蒔け蒔け蒔け一の種、蒔くけば蒔くほど花と咲き、捲け捲け捲け捲け寅の巻、捲けば捲くほど実みぞ実みのる。

春まけ夏まけ秋にまけ冬にまければハルマゲドン

魔の神、ドンと落ち行くを我ら喜びハルマゲドン

春、魔、下、ドンこそハルマゲドン。

善と悪とは同じ事、大神様には同じ事。

悪があるから善がある、相対世界の実相は互いは互いの証明書、影こそ光の証なり。

陽と陰との融合を日月

ひつきで示すこの度の真文明の世界なり。

 

金神正体明かさぬを知るや知らずや人の世は、バブル、バブルのその頃に濡手あれてあわ屑銭くずぜにを屑がうて屑使い、屑買いしめたる屑の山。

同じ事柄ことがら二度とする仕組、同じ事柄二度する仕組。

グズグズしておる暇は無い。

悪神、悪仏金が降る、大地が震う真際まぎわまで。

 

二度する仕組みというのは、オリンピックのことかな。

大地震の直前まで、利権やお金がらみの問題が続く、、まさに、今のことかと。

 

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