思考盗聴

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いつか誰かがやらかすんじゃないかと思っていた。

思考盗聴で小説を盗まれた

 

思考盗聴なんて、霊能者なら当たり前すぎる日常。

力のある霊能者なら、相手の頭の中を読むなんて朝飯前だし、頭の中で読み上げた文章を一字一句違わず反復することもできる。ここまでできる人は稀だが

統合失調症=脳の病気による妄想 という物質的な捉え方しかできないうちは同様の事件は増えていくでしょう。多くは低級霊による

 

いよいよ、この世界の

霊的世界との密接な関わりを否定することができなくなってくる

 

 

表現することが好きな人間なら一度は経験あると思うし私も何度も経験済みだが、まだどこにも発表もしていないのに、自分が考えたのとそっくりすぎる作品が世の中に登場したりする。これは、割とよくあるし、皆経験するようで、同様の経験について書いている記事も見かける。

病んだ人間はこれを思考盗聴されたと認識するし、物質主義者なら「偶然かな、所詮考えることは皆同じ」と捉えるでしょう。

私の考えでは。クリエイティブ、インスピレーションというのは文字通り霊感であり、一つの泉のような場所から湧き出てくるので、皆で同じ意識を共有しているので、当然同じものが出てくるのではないか、と。

 

「個」という幻想が終わりを迎えつつある

資本主義の終焉

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