石油がなくなれば、

今後、石油の停止は免れない

なぜなら、今の人間の精神レベルでは、石油が存在するが故に、あらゆる災いの元凶になっているからだ

石油がなくなれば、

戦車やミサイルを飛ばす燃料がなくなり、戦争の継続困難

今の首都圏一極集中は崩壊する 物流が停止し、東京は陸の孤島に

プラスチック製品が作られなくなるので地球が汚染されない

排気ガスがなくなる

化石燃料の採掘が止まる

外国の食料を外国から買うという、本来あるべき姿ではない状態が正される

神示にあるように 日本人に与えられた食事は日本の土地から生まれる 五穀野菜

神が想定した世界とは かけ離れているのが今の有様だから 崩壊は免れないだろう

いま、われわれ日本人は、実際に摂取する熱量の10倍以上ものエネルギーを石油などのかたちで消費している。

なぜこんなに多いか。農作物をつくるための肥料・農薬の生産に始まり、農業機械を動かし、トラックで輸送し、食品加工をし、冷蔵・冷凍を行う、といった具合に、あらゆる場面でエネルギーを使うからだ。つまり、われわれは「エネルギーを食べている」のだ。

シーレーンが途絶えると、普段われわれが享受している「エネルギー多消費型の食料供給」は全く機能しなくなる。いくら食料自給率を高めていても意味がなくなる。

https://www.zakzak.co.jp/article/20230805-TIPAWKVKEBM6HL672C2OIHUE24/

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