安倍首相暗殺現場から徒歩10分の「山上八幡神社」が話題に

安倍首相暗殺現場から徒歩10分の「山上八幡神社」が話題に | Your News Online
統一教会二世である山上徹也容疑者が安倍晋三元首相を自作銃で暗殺した事件は日本を震撼させました。 元首相の暗殺だ

安倍首相暗殺現場の近くに、容疑者の姓と同じ「山上」の名を持つ神社があるのは単なる偶然といえるかもしれません。

しかし、そこで祀られているのが「弓矢八幡」と呼ばれる武神の八幡神であり、あの秀吉が朝鮮出兵の際に勝利を祈ったエピソードがあることには、奇妙な縁を感じる人も出てきそうです。

話題になっているようだがこれは興味深い。

今回の事件に、決して偶然ではない、何らかの霊界の意志が働いているのは間違いない

霊能者さんの話では

安倍ぴょんには、事前に、手紙で暗殺の件について警告していたにも関わらず、スルーされた、とのこと。

安倍ぴょんのカルマが重いそうで、それは、「銃」であることがポイントで、アメリカに日本を売り渡したことによる、、、カルマだという。だから「銃」なんだそうだ。

確かに、普通日本で誰かを暗殺する場合は刃物が多いイメージだが、あまり銃というのは聞かない。

 

他にも原発とか、自殺者が出た件とか、とか、色々と問題はあったと思う。

そして、国葬。これはもしかしたら(これまでの)日本の、生前葬のようだと、、、

着々と朝鮮やアメリカに日本を売り渡し、、、売り渡すなら、、、いっそのこと攻め込まれて滅亡して国が無くなる悲しさを思い知れということなのだろうか。

今回の件は、さまざまに多くの警告を含んでいる。

 

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