猶予

神は宇宙の万物全て循環すべく、陰陽と五行を定めらるる。

全ての事象は五行に分けられ助け助けられ巡りて巡る。

青人、赤人、黄人、白人、黒人の五色の人種、五色の土、五色の食べ物、五色の感情、全ては五行に分けられ、それぞれに欠けを与えられん。

万物事象、虫の一匹とて助け助けられ、自然形態保つものなり。

そこには大いなる神の慈愛あり。

神は宇宙の法則、原因結果の法則も定められん。

この地上に生きるものは人のみにあらず。

なれど人間はその傲慢さにより循環乱し自らの命も縮めん。

病みゆく地球にては生命生きられぬを気付けよ人よ。

神にも悩みあり。

生命を一度元に戻し、今の人類とは別の人類を生み出すのか、この地上の穢れを全て清め、魂清き気付きある者を残すのか、何度も何度も神々にて話し合いがなされ、人には猶予が与えられし。

その間の警鐘にも人は気づかず、魂汚しゆく者増えるばかりなり。

地軸狂いて宇宙の循環まで狂わさば、やがては宇宙の破壊まで引き起こさん。

地球は今、病みに病みて、このままなれば、いずれ人間も滅亡せん。

スの神は宇宙万物、人間全てを残さんとするため、立て替え立て直しの苦渋の決断をさるるものなり。

今この世に起きし事は警告なり。まだまだ地上の一部の毒が表面化しただけにすぎぬ。

全ては宇宙の摂理、原因結果の法則により人間の犯した過ちが形となって表れしものなり。

今のままなればどれだけの人間残せようか。

このままなれば、人の想像を超える天変地異、火にて風にて水にての大掃除避けられぬものなり。

人よ。今すぐ気付けよ。

魂には段階あり。位あり。

今、人は己の魂の段階、少しでも上げる努力をなせよ。

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生命を一度元に戻し、今の人類とは別の人類を生み出すのか、この地上の穢れを全て清め、魂清き気付きある者を残すのか、何度も何度も神々にて話し合いがなされ、人には猶予が与えられし。

世界を完全に滅ぼすのか、ノアの時のように良い人だけ残すか、神様も悩んだようです。しかし神示にあるように、今のままでは多くが救われない、という問題があるようです。

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