最後の時

この立て分けの時、すでに残される魂は決められるなれど、今後も悪事や、魂をひどく曇らせらば、その限りにあらず。

逆に今選ばれぬ魂も希望はありなん。

あきらめず、己の行動をよくよく見直し、心から神に懺悔すべきは懺悔すべし。

立て替え直しは、遥か昔、人間が神から離れ独り歩きし始めた時、或いはもっと前から想定された神仕組みであったやもしれぬ。

これからは、地震、雷、洪水、大雪、火の雨、浄化の力を使い大洗濯なり。

工事現場の爆発も、大火災も、全て偶然にあらず。

火、風、水の力にて汚れの一つも無き程浄化せんとす。

なれば、皆々気づきて大難は小難になるべく祈るべけれ、

大きな禊は明日やもしれぬ、3年後やもしれぬ、あるいはもっとずっと先やもしれぬ。神の時間と人間の時間は天と地程異なるなれば、神にとって100年など短き時間なり。

とはいえ、己の生ある内にはに起きぬなどと考えるなかれよ。

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これより人類はまだまだいろいろな事象を経験す。

これまでの人類の歴史のなかでも、戦争、テロ、天変地異、起こるも、これより起こる現象は、二度と経験することのない大きな試練なるぞ。

その試練は地球と人間を守るため、そして次元を高めるための、神にても苦しきことなり。

因果応報の法則にて人間は、犯した罪を償わねばならぬ。

本来なら人間が気づき自ら立て分けを行うなれば、神はいくらでも力を貸すなれど、今この時において人間の力にて立て分けを行うは望めぬなり。

神の警告をだしても、だしても空しきこと。

ならば神の手で行うのみ、いざとなり神に許しを乞うも、時すでに遅きならん。

首都は火の海となりにけり。

中途半端に残すより一度更地になるほうが浄化も、回復も早いなればなり。

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神様は人間をあきらめていない
神様は人間をあきらめていない この立て分けの時、すでに残される魂は決められるなれど、今後も悪事や、魂をひどく曇らせらば、その限りにあらず。 逆に今選ばれぬ魂も希望はありなん。 あきらめず、己の行動をよくよく見直し、心から神に懺悔すべきは懺悔
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