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読書日記「どこでも誰とでも働ける」

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元グーグルの人が書いた本

どこでも誰とでも働ける――12の会社で学んだ“これから”の仕事と転職のルール

めっちゃ共感したし為になった!!

会議でおバカな発言をすることで場の空気が和みメンバーの発言が高まる。これをグーグルでは「心理的安全性」と呼び重視する。

会議でおバカな発言をするのは得意です。

今、会社の給料に依存している人は、この先かなり厳しい状況に追い込まれると思う。既にそれは始まっている。

これからはどんどん得意なこと、好きなことを副業にしていくべきだ。会社は社員の人生に責任なんか持たない。というか、持てない。

経団連って、よく知らないんだけども、名前がヤバイ新興宗教みたいで怖い。

この本に書かれていることは、多分、これから神々が目指そうとしている世界と、そんなにズレてはいないと思う。

これからの時代は、もらうより、ギブした方が得であるという。与える方が、幸福なのだ。シェアする時代。

これもまさにその通りでしょう。

「始まりの場所」にいる重要性はまさにその通りで、

これからは古いものが全て終わり、全てのものが「始まりの場所」となる。

戦後にたくさんの会社が生まれたのも、リセットされて全てが始まりだったからだよね。

毎日1パーセントの改善の重要性も、理解しているつもりだ。

私が毎日出社前と帰宅後にやっていることは

・英会話

・デッサン

・占いの仕事

・ブログの更新、サイトの作成、その他色々

・読書

それから、日々の仕事の他にも、webの仕事、オフ会の開催などもやってきた。

友人たちが今、引きこもりや生きづらい人や社会のレールから外れた人を対象にした新しい仕事のスタイル、プロジェクトも始めようとしている。私も少しそれに関わっているが、方向性は間違ってはいなかったと思っている。

古い価値観を信仰している人は、これから先、未来は無いというのも、多くの予言が示す通りです。

未来が無いおじさん達=支配者層は、必死の抵抗をしてくるだろうが、大いなる力に逆らうことなど不可能です。

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