古代地球人は、どのようにして異次元宇宙へ逃れたか

ホピの予言

ホピ族はホピの予言で有名です、アメリカの不毛地帯に住むネイティブインディアンです
ホピは口述で伝えられて来た予言が有名です。 そしてホピの予言はすべて的中。 ホピ族はネイティブアメリカンインディアン、フォーコーナズという聖地を先祖から2千年以上にわたって守ってきて今でも質素な生活をせている種族です。

● 第一の時代:

地球のありとあらゆる恵みをうけて、人々は幸せに、そして全ての動物、植物達と共存していた。 しかしながら、一部の人々がこの富の私有化を行い、それが蔓延していった。 創造主はこの事態に怒り、世界のありとあらゆる場所の火山を噴火させて、地球上を火の海としてしまった。

● 第二の時代:

同じように、人々が増え始め、利己主義がはびこるようになり、創造主は地軸を傾けて、世界を氷河期に一変させてしまった。  創造主への祈りを絶やさなかった人々は助かり、全てが厚い氷の下に閉ざされてしまった。 この巨大な氷により悪から浄化された大地は、第三の世界を受けることになった。

● 第三の時代:

現代と同じように科学技術が発達、そして武器ももつようになった。 空を瞬時に飛ぶ「飛行体」も発明していたようである。 この時代が、アトランティスとムー大陸の時代であったと思われます。

そして、世界大戦へとエスカレートして、創造主によって「大洪水」がつくられて、大陸が海中へと沈んでしまいました。 ごく一部の人間が、大きな「箱舟」をつくっていたお陰で助かりました。

● 現代は第四の時代:

我々の生きているこの時代は第四番目の文明と言われています。 この文明は、物質(物、お金、財産等々)が唯一の価値のあるものであるという、価値観に囚われてしまって、やはり創造主によって「リセット」される次期が近づいている様子です。

宇宙人とコンタクトしているPrimeCherrySweetさんは、不思議な男の子たちが元地球人だと言います。
https://fusitan.net/0003/#i-2

管理人レオ:『なるほど。少年たちの先祖はどのような暮らしをしていたんですか?』

さくらさん:『私たちの文明とはまったく違う感じ、そしてすごく洗練されている感じに見えましたね。ゴチャゴチャしていないっていうか、建物とかボールのように見えましたね。小さいボールみたいなのは乗り物だと思うんですけど、浮いて移動していました。私たちの文明とはくらべものにならないくらいに科学が発展していたんだと思います』

管理人レオ:『そういえば、今の文明がまだ発見できていない力というのが出てきましたよね。それを発見できないと100年以内に文明が滅んでしまうとかあったのですが、何が起きるんでしょうか?』

さくらさん:『私たちの文明以前にも科学が発達した文明があるそうですが、それは宇宙からの影響で滅んでしまったようで、もし未発見の力というか法則を利用できれば影響を少なくすることができて助かったようです。おそらく同じように宇宙の影響のせいで私たちの文明にも危機が訪れるんだと思います』

おそらくこの男の子たちが生きていた時代は、数億年前とのことで、ホピの予言空を瞬時に飛ぶ「飛行体」も発明していたようであるから第3の文明であると推測できます。
この文明では、まだ発見できていない法則(浮かせたりテレポートする力)を利用している。これにより、大洪水を生き延びる事ができたのでしょう。それでも、助かったのはほんの一部だったのかもしれない 

第二の時代の遺跡は、まだ南極の下に眠っていると考えられます。




 

 

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