日本はアメリカのポチですか? それともポチ袋ですか?

本来なら
陰と陽の関係性により
日本はアメリカを、世界を霊力でコントロールできる

しかし今は肝心の日本人にやる気がありません

フィジカルな面ばかりに心を奪われて

裏でコントロールする素晴らしさを忘れてしまった

お互いにコントロールしあってこそ、本来の領域の力を発揮できるはずなのに、今は日本がフィジカルにコントロールされてるだけ
フィジカルでない部分は軽視されている フィジカルの反対はメンタルと言うよりスピリチュアリティ

それを恐れたものたちにより日本は洗脳された

米国をコントロールする

相手がフィジカルであればあるほど 霊性は弱くなり、おそらくコントロールしやすいはず
今のところ地球上の最強のフィジカルはアメリカ アメリカ軍 アメリカ人

アメリカ軍って実際のところどれくらい強いんですかね?




米軍、相模原にミサイル防衛の新司令部 サードも指揮へ

米陸軍が、弾道ミサイル防衛部隊の新司令部を相模総合補給廠(しょう)=相模原市中央区=に発足させた。中国や北朝鮮のミサイルの脅威への対応とみられ、グアムの高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD〈サード〉)も指揮下に置く方針も示した。場所はJR相模原駅のすぐ北側。地元からは疑問や反発の声も上がる。

近いな〜。

谷保天満宮

たくさん勉強できるように

谷保天満宮へ行った。

御朱印をもらうと

周辺の幾つかのカフェでサービスが受けられます。

カフェ「みる」では ケーキを無料でつけてもらえました。




明晰夢

夢で夢と気付いたので、景色を覚えようと努力した。

夢の景色はどのようなものか明確に記憶しようと努力した。

それは本当に、現実と変わらなかった。

石の数、砂の形を覚えようと努力したが、それは現実と変わらないなあと思った。

実にリアルに再現されていた。

シンクロ率

イメージの力により、自分のイメージした言葉を特定の人間に喋らせることができる。

イメージしたことが実際に起きる。最近特にそれを実感する。

引き寄せの法則は、間違いなく存在する。

しかし、必ずではない。全てをコントロールすることはできない。

どうでもいいことほどよく実現される。

この力を、高め、良いことに使わなければならない。

シンクロ率が高くなるとは自分の体のようにコントロールできるようになるということ

日本人、女性、陰の存在は直接的な影響力は弱いが、間接的に強い霊力で世界をコントロールすることができる

それが二元世界のルールだからだ

もっと世界とシンクロ率を高めなければならない。

自分の体そのものになるくらいに

新幹線が止まった

新幹線が止まった。
新横は凄い人。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000138899.html

博多から東京に向かっていた山陽新幹線『のぞみ180号』が19日午後5時半ごろ、JR姫路駅を通過中、男性と接触した。新幹線には乗客約1000人が乗っていたが、けが人はいないという。乗客は、3時間以上、車内に閉じ込められ、ホームに降されたのは、午後8時過ぎだった。姫路駅の防犯カメラには午後5時半ごろ、男性がホームから線路に飛び降りる様子が映っていたという。警察は、自殺の可能性が高いとみて調べている。この影響で、東京と新大阪を結ぶ東海道新幹線と、新大阪と博多を結ぶ山陽新幹線が、全線で運転を見合わせた。東京や新大阪、小倉駅などでは新幹線の再開を待つ人が行列を作った。東海道新幹線は午後8時15分から運転が再開、午後8時47分には東海道線・山陽線ともに全線で運転が再開された。しかし、一部の列車に運休が発生するなど、ダイヤは乱れている。

地震などによる建物の揺れを抑える免震・制振装置の検査データ改ざん問題 が今HOTだけども。

これ、重要なサインだと思うよ。




性能データ改ざんされた免震装置 東京スカイツリーにも設置されていた

http://news.livedoor.com/article/detail/15458972/

産業部品メーカーKYBが、建物の免震装置の性能データを改ざんしていた問題
東京スカイツリーや六本木ヒルズなどにも設置されていたことが分かった
KYBは「所有者などの許可が必要」として個別の物件の名前は公表していない

産業部品メーカー・KYBが、建物の免震装置の性能データを改ざんしていた問題。埼玉県の「県立がんセンター」や大宮区役所、神奈川県の新庁舎や東京都庁の第一庁舎と第二庁舎など、全国各地で改ざんの疑いがある建物が判明し、影響が拡大している。

■データ改ざんの免震装置とは?

KYBが検査データを改ざんしていたのは、建物に使われる「オイルダンパー」と呼ばれるもの。建物を支える地下の部分で地盤と建物の間をつなぐ免震用の部品と、建物の柱の間などに設置する制振用の部品があり、地震の際にこの装置が伸び縮みすることで建物に伝わる揺れを抑える役割をしている。

例えば神奈川県庁の新庁舎では、長さ3メートルほどのダンパーが地下に16本あり、13階建ての建物を支えている。この庁舎のダンパーが実際にデータが改ざんされたものかはわかっていないが、検査データが改ざんされると、想定よりも大きな揺れが建物に伝わる恐れがあるという。

■どこまで影響が広がっているのか

影響は、全国に広がっている。この改ざんが行われた、またはその疑いがある物件は、全国のおよそ1000件にのぼっている。その中には、防災対応の拠点にもなる大阪府庁や愛知県庁といった自治体の庁舎や、病院なども含まれていることがわかってきた。

例えば、大阪府庁では、本館に設置された免震装置223基のうち12基でKYBの製品が使われていて、府は「耐震性には問題ない」としているのだが、松井知事は憤りを隠せない。

大阪府・松井一郎知事「企業のモラルの低下、利益最優先の中で、データを改ざんしてしまおうという、会社内での雰囲気があることが、非常に怖い」

さらに、KYBのオイルダンパーは、東京スカイツリー、六本木ヒルズ、東京都庁などにも設置されていたことが新たに判明していて、KYBへ確認を求めているところだという。

■物件名などの公表は?

民間の施設などにも使われているということで、気になる人もいるかもしれないが、現状では公表されていない。KYB側は「所有者などの許可が必要だ」として個別の物件の名前は公表していない。一方で、問題の建物の所有者には個別に連絡を取っているという。

しかし、こうしたKYBの対応の一方で、埼玉県や愛媛県などの一部の自治体は、改ざんの恐れがある製品が使われていた県内の施設を公表した。愛媛県はその理由について、「県民の安心・安全に関わるので、公表した」「KYBに早急な対応を促す意味もある」としている。

逆に、「公表しない」という自治体もあり、利用者の不安にどう対応するのか、対応の差が広がることで、今後、混乱も予想される。

<ステルス戦闘機>ハリケーン直撃で大量に大破か 米国

ハリケーンがステルス戦闘機直撃ねえ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000053-mai-n_ame

【ワシントン会川晴之】米メディアは14日、米空軍のステルス戦闘機F22がハリケーンの被害を受け、少なくとも17機が大破した可能性があると伝えた。10~12日に南部を襲った大型ハリケーン「マイケル」が、F22が配備されているティンダル空軍基地を直撃したためという。F22の約1割が打撃を受けた形だ。

 F22は米空軍の主力戦闘機。報道によると、55機が同基地に配備され、ハリケーン接近に伴い33機が中西部オハイオ州の基地に避難したが、残り22機は基地に待機していた。

 F22は世界初のステルス戦闘機。当初は750機の調達を目指していたが、1機当たりのコストが1億5000万ドルと高騰したため、オバマ前政権時代の2009年に187機で製造を打ち切られた。同基地のほかアラスカなどに配備され、主に米国本土の防衛に従事している。

 日本やイスラエル、豪州などがF22の調達を目指したが、米国は機密情報の流出を懸念して輸出を認めていない。