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2019年9月9日

本日2019年9月9日。

台風なのについつい午後から出社してしまう社畜根性。

 

同僚からこんなメールが。

なるほど、確かに9は勾玉を表現した数字とも言えますしね。
勾玉が三つ並ぶという事は、三点で面が生じるため、結界が出来ます。
これは、すなわち、ビアガーデンという結界が発動します。
そして、ビールが売り切れます。
なんて事だ。

 

 

 

今日、こんなニュースが。

韓国・現代自動車4千台載せた運搬船が転覆 米国沖

 

ひっくりかえる。

 

2016年6月6日になんかあったっけ??

と思いググってみたけど、出てきたのは

巨大港スペシャル 日本の経済を支えるプロたち

名古屋港から運ばれる自動車は、専用の船に乗せられ海外や国内に届けられる。年間輸出量は、海外だけでも、年間130万台以上をほこる。
そしてそこには、大量の車を船に積み込む専門のプロがいる。
40名以上のドライバーたちを指示するのが、近藤賢二(46)。「ハッチ ボースン」と呼ばれる、いわば船内作業のボスだ。言葉を使わず、手のサインと笛だけでさまざまな車を船内に誘導し、傷ひとつ付けず、隙間なく積み込んでいく。その数、1,000台以上。次々と流れてくる車の車種、大きさ、そしてドライバーの力量を見極め、積み込む場所を、瞬時に判断していかなければならない。

 

 

メッセージ性があるような気がするが、よくわからない。

自動運転逆走が意味するもの

最近車の人為的な事故が多くて、自動車業界でも自動運転技術がもてはやされている。

で、その矢先にこの事故。

シーサイドライン逆走 14人重軽傷 「すごい音」駅の車止めに衝突

しかも原因がよくわからないらしい。

間違いなく霊界の関与があります。

深い意味がありそうです。

問題はその解釈。

日本が向かっている方向が 逆走しているぞと いうことなのかもしれない。

「自動運転技術」を頑張る日本への 重大な警告です。

オール自動化。それは文明の進化ではなく退化への道ということでしょうか。



奈良に来たのだが、土砂降りなのだが。

もしかして令和元日もまたしても雨に見舞われるのだろうか、、

と、不吉な予感に襲われている最中、

こんなニュースが。

 

インドネシア、首都移転だって??

一極集中型避けるためとか。

これは。。。

 

インドネシアの国旗は赤と白。

フラグ立ちすぎじゃないですか?

ノートルダム寺院、、

連休前のこのタイミングで。
これは、なかなかのメッセージですよ。

イルミナティカード、、は関係ないか

https://www.afpbb.com/articles/-/3220932

【4月16日 AFP】パリの観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生したことを受け、同市中心部では恐怖におののく市民や観光客が涙を流したり、祈りの言葉を口にしたりしながら火災の様子を見守った。

 午後7時50分(日本時間午前2時50分)ごろ、寺院の尖塔上部が、屋根全体に広がった炎の中に崩れ落ちると、群集からは悲鳴が上がった。その直後に尖塔の残りが崩れ落ち、人々は再び息をのんだ。尖塔崩壊の様子は、数千人が携帯電話のカメラで撮影した。

 友人から火災の情報を聞きバイクで駆けつけたフィリップさん(30代半ば)は「パリの美観が損なわれた。パリはもう二度と元には戻れない」と語った。ある女性は涙を流し、記者の質問に答えられないほど動揺していた。

 現場を見にやって来たジェロームさん(37)は「なぜ火災が起きたかを知る必要がある。世界であらゆることが起きている中で、なぜノートルダムなのか? 天からのメッセージなのかもしれない」と話した。バイクで現場に到着したブノワさん(42)は「信じられない。私たちの歴史が煙の中に消えている」と語った。

もちろん、メッセージでしょう。

問題はどう解釈するか



タイミングが(日本の)連休前であるということ。
ここに旅行を阻止する意図が感じられる。

10連休になったのは日本が危ないから外に出るようにというメッセージかと思っていたのだが、そうではないかもしれないな

メッセージを解くヒントはそれが起きたタイミングと前後の出来事、一般的にそれはどのような印象を持つか、、

謎の11分




11。謎ですねえ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000010-jij-pol

新元号「令和」が決まった1日、日本中が注目した菅義偉官房長官による発表は予定より11分遅れの午前11時41分に始まった。

新元号が天皇陛下と皇太子さまに伝えられるのを待ったのが理由とみられる。安倍晋三首相の支持基盤である保守派に配慮し、改元の政令が御所に届くのを待ったとの見方も出ている。

1日の一連の手続きは、事前に心配された衆参両院正副議長からの意見聴取を含め、順調に進んだ。政府にとって想定外だったのは全閣僚会議で閣僚から発言が相次ぎ、時間を20分近く要したことだ。それでも、臨時閣議は午前11時25分に終わり、同30分からの発表は可能だった。

政府は空白の11分間について「手続きを待っていた」(高官)としか説明していない。この「手続き」は天皇陛下と皇太子さまへの新元号伝達だったとの見方が大勢だ。

閣議直後の同26分、宮内庁の山本信一郎長官の部屋の電話が鳴った。電話をかけた杉田和博官房副長官は、新元号が令和だと伝え、「陛下と皇太子殿下にお伝え願いたい」と要請。山本氏は新元号を紙に書き取ると、元赤坂の東宮御所で待機していた西村泰彦次長に内容を連絡し、自らも紙をポケットに忍ばせ車に飛び乗った。既に同31分になっていた。

山本氏が御所に到着したのは同35分ごろとみられる。山本氏は陛下に、西村氏は皇太子さまにそれぞれ手書きの紙を見せ、新元号は令和になったと説明。同40分までに、両氏は前後して杉田氏に電話し、「ただいま報告した」と伝えた。菅長官が記者会見場に姿を見せたのはこの直後だった。

山本氏は、伝達完了の連絡を受けて新元号発表のゴーサインが出たのかとの記者団の質問に「そうだと思う」と答えている。

一方、閣僚の一人は「発表が遅れたのは空撮のせいだ」と言い切った。首相官邸を出発した公用車2台が政令を皇居へ運ぶ様子をテレビ局が空撮・生放送。天皇陛下による政令への署名・押印を重視する保守派の反発を招かないよう、同35分の公用車の御所到着まで発表できなかったとの見方だ。宮内庁は署名・押印の時刻を明らかにしておらず、真偽は不明だ。

 



【人面魚の予言】危機一髪?直径8mの小惑星、地球をかすめていた 東大

ヤフーのトップにこんなニュースが

危機一髪?直径8mの小惑星、地球をかすめていた 東大

直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

昨日の人面魚の写真はどう見ても小惑星の衝突に見えたのだが、これに対する警告だったのか。



カラスの予言

今日は午前中カラスの死体を目撃して、普段めったに見ないので不吉な予感がしていた。

案の定、今日は仕事の話が頓挫した。

やめとけっていう暗示なのだと思ったのだけど、ニュースを見たらコロンビアとエチオピア航空墜落、、、

これは。。。。

一体どういうこと?

飛行機に気をつけろってこと?