サイン」カテゴリーアーカイブ

奈良に来たのだが、土砂降りなのだが。

もしかして令和元日もまたしても雨に見舞われるのだろうか、、

と、不吉な予感に襲われている最中、

こんなニュースが。

 

インドネシア、首都移転だって??

一極集中型避けるためとか。

これは。。。

 

インドネシアの国旗は赤と白。

フラグ立ちすぎじゃないですか?

ノートルダム寺院、、

連休前のこのタイミングで。
これは、なかなかのメッセージですよ。

イルミナティカード、、は関係ないか

https://www.afpbb.com/articles/-/3220932

【4月16日 AFP】パリの観光名所ノートルダム寺院(Notre Dame Cathedral)で15日夕、大規模な火災が発生したことを受け、同市中心部では恐怖におののく市民や観光客が涙を流したり、祈りの言葉を口にしたりしながら火災の様子を見守った。

 午後7時50分(日本時間午前2時50分)ごろ、寺院の尖塔上部が、屋根全体に広がった炎の中に崩れ落ちると、群集からは悲鳴が上がった。その直後に尖塔の残りが崩れ落ち、人々は再び息をのんだ。尖塔崩壊の様子は、数千人が携帯電話のカメラで撮影した。

 友人から火災の情報を聞きバイクで駆けつけたフィリップさん(30代半ば)は「パリの美観が損なわれた。パリはもう二度と元には戻れない」と語った。ある女性は涙を流し、記者の質問に答えられないほど動揺していた。

 現場を見にやって来たジェロームさん(37)は「なぜ火災が起きたかを知る必要がある。世界であらゆることが起きている中で、なぜノートルダムなのか? 天からのメッセージなのかもしれない」と話した。バイクで現場に到着したブノワさん(42)は「信じられない。私たちの歴史が煙の中に消えている」と語った。

もちろん、メッセージでしょう。

問題はどう解釈するか



タイミングが(日本の)連休前であるということ。
ここに旅行を阻止する意図が感じられる。

10連休になったのは日本が危ないから外に出るようにというメッセージかと思っていたのだが、そうではないかもしれないな

メッセージを解くヒントはそれが起きたタイミングと前後の出来事、一般的にそれはどのような印象を持つか、、

謎の11分




11。謎ですねえ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-00000010-jij-pol

新元号「令和」が決まった1日、日本中が注目した菅義偉官房長官による発表は予定より11分遅れの午前11時41分に始まった。

新元号が天皇陛下と皇太子さまに伝えられるのを待ったのが理由とみられる。安倍晋三首相の支持基盤である保守派に配慮し、改元の政令が御所に届くのを待ったとの見方も出ている。

1日の一連の手続きは、事前に心配された衆参両院正副議長からの意見聴取を含め、順調に進んだ。政府にとって想定外だったのは全閣僚会議で閣僚から発言が相次ぎ、時間を20分近く要したことだ。それでも、臨時閣議は午前11時25分に終わり、同30分からの発表は可能だった。

政府は空白の11分間について「手続きを待っていた」(高官)としか説明していない。この「手続き」は天皇陛下と皇太子さまへの新元号伝達だったとの見方が大勢だ。

閣議直後の同26分、宮内庁の山本信一郎長官の部屋の電話が鳴った。電話をかけた杉田和博官房副長官は、新元号が令和だと伝え、「陛下と皇太子殿下にお伝え願いたい」と要請。山本氏は新元号を紙に書き取ると、元赤坂の東宮御所で待機していた西村泰彦次長に内容を連絡し、自らも紙をポケットに忍ばせ車に飛び乗った。既に同31分になっていた。

山本氏が御所に到着したのは同35分ごろとみられる。山本氏は陛下に、西村氏は皇太子さまにそれぞれ手書きの紙を見せ、新元号は令和になったと説明。同40分までに、両氏は前後して杉田氏に電話し、「ただいま報告した」と伝えた。菅長官が記者会見場に姿を見せたのはこの直後だった。

山本氏は、伝達完了の連絡を受けて新元号発表のゴーサインが出たのかとの記者団の質問に「そうだと思う」と答えている。

一方、閣僚の一人は「発表が遅れたのは空撮のせいだ」と言い切った。首相官邸を出発した公用車2台が政令を皇居へ運ぶ様子をテレビ局が空撮・生放送。天皇陛下による政令への署名・押印を重視する保守派の反発を招かないよう、同35分の公用車の御所到着まで発表できなかったとの見方だ。宮内庁は署名・押印の時刻を明らかにしておらず、真偽は不明だ。

 



【人面魚の予言】危機一髪?直径8mの小惑星、地球をかすめていた 東大

ヤフーのトップにこんなニュースが

危機一髪?直径8mの小惑星、地球をかすめていた 東大

直径約8メートルの小惑星が16日、地球をかすめるように通過したと、東京大木曽観測所(長野県木曽町)が20日発表した。地球と月の間の約半分にあたる22万キロの距離だったという。昨年末には、10メートルほどの小惑星がベーリング海上空に落下したことも判明しており、地球には頻繁に小惑星が接近していることが分かってきた。

昨日の人面魚の写真はどう見ても小惑星の衝突に見えたのだが、これに対する警告だったのか。



カラスの予言

今日は午前中カラスの死体を目撃して、普段めったに見ないので不吉な予感がしていた。

案の定、今日は仕事の話が頓挫した。

やめとけっていう暗示なのだと思ったのだけど、ニュースを見たらコロンビアとエチオピア航空墜落、、、

これは。。。。

一体どういうこと?

飛行機に気をつけろってこと?

戦いを許されるのは

神から戦いを命じられた時だけである

神が戦いを命じる時に限って平和主義に走り

戦うなという時に限って戦うのが

愚かな日本人

昭和東南海地震は1944年12月7日に起きたM7.9のプレート境界型巨大地震
(真珠湾攻撃は1941年12月7日)

これにより、軍事工場が大ダメージ

これほど明確な神からのサインにもかかわらず戦争やめなかった日本