オウムのノストラダムス解釈

アンゴルモアという単語はない → モーセが復活という造語

その前後、マルスは幸運によって統治するだろう → ボン教の予言に従って統治、??

それもよくわからん。ボン教の予言って何?

アンゴルモアという単語はわからないが 大王が復活と聞いて思い出すのが

シベリア狐は死にたれど
魂の邪霊は様々に
妖霊呼んで東天は 
北から攻め入る非道さよ
オーツク海や千島舟 
樺太島とゆさぶりて
雪割草の間より 
暗雲低く仇鳥の
舞ひ降り上る恐ろしさ
北海道から三陸へ 
なだれの如く押し寄する
ここをセンドと聯合の 
獣の庭や神の国
花のお江戸は原爆や水爆の音草もなく
一望千里大利根の月の光ぞ憐れぞかし
残るは三千五百万 赤き自在天主の旗のもと
どっと攻め入る雨利加(アメリカ)の
アラスカ浴びる人も無く
非義非道の場所せまく
自棄と破壊に轟きて
哀れくずるや星条旗
血潮に赤き統一も 
一年余年の殺りくも
ここに終わりて神の子は
再び原始に返るぞかし
東天光も今はなく物質界の曲津神
狂人の如くふるまいて
世は様々の相剋ぞ
世の大本も散り失せて 
月の輪台の影あわれ
お影信心けしいたる 
信徒も今は離れ去り
直の三千五百人 
残る教の幕開きは
この時からと高熊の山の五十鈴川や清水谷
国常立の大神の岩戸開きはこの時ぞ
固き巌に手をかけて振ふて落とす地獄道
ノアとナオとの水火霊 
現はれ出てゆすぶれば
一天俄かにかき雲り 
矢を射る如く流星の
地球に向って落ち来る 
大地一度に振動し
吼へば地軸の回転も 
止るばかりの大音響
物質浄土は忽ちに 
地獄餓鬼道修羅と化す
山は崩れて原野さけ 
人は憐れに呑み込まる
身の毛のよだつすさまじさ
今明らかに書きおくぞ
三段いよいよ開く時
三干余年の昔より
国の御祖の選まれし

1999年7か月、
空から恐怖の大王が来るだろう、
アンゴルモアの大王を蘇らせ、
マルスの前後に首尾よく支配するために。

この二つは、なんか似てますね。

神々からのメッセージでは彗星が地球に衝突するのは、100年後。

恐怖の大王は、100年後?



麻原の予言

youtubeで見た動画で言ってたけど麻原は日本の終末、日本で最終戦争が起きることを予言した。

これは他の予言と重なる部分もあるけど麻原はヨガによってある種の霊感を得ていたようなので、未来が見えてたようだ。

麻原は詐欺師の才能もあった。

予言がなかなか的中しないからしびれを切らして自分でハルマゲドン起こそうとした。もちろんそれは神による本当のハルマゲドンではないので失敗。

さらに、救世主とその弟子たちが死んだ状態で共に見つかるという予言までしたらしい。

救世主とその弟子たち って、多分麻原のことではないな。

むしろ警察の観察処分を解かれた上祐さんの身の危険があるのでは? と思った。

何者かが、オウムの完全絶滅を狙ってアレフの信者、もしくは上祐氏の命を狙う可能性は十分にある。

信者や関係者は、身の危険を心配した方がいいかもしれない。